圧倒的実績!!顧客数900世帯以上!ペットシッターと犬のお散歩代行のペットステーション!

ペットシッター札幌
加盟店番号 100627
ペット・ステーション
日本ペットシッターサービス札幌店
動物取扱業  札健動セ登録第 188号
東京海上火災ペットシッター賠償責任保険加入   TEL 011-763-3990
HOME スタッフ
紹介
シッターの
意義
シッターの
内容
シッターの
流れ
お散歩代行
料金案内 お問合せ 見積り依頼 店長の
ブログ
リンク集

札幌ペットシッター初めての方へ  札幌ペットシッターサイトマップ  札幌ペットシッター特定商取引法に基づく表示  札幌ペットシッター動物取扱業者標識  札幌ペットシッターお問い合せ 札幌ペットシッターシッターQ&A

札幌ペットシッターペット関連サービス

札幌ペットシッター〜ペットシッターに関するよくある質問〜


ペットシッターについて
Q1 初めてペットシッターを利用するのですが、1度会って話しだけでも聞くことはできますか? A1 はい。もちろん可能です。こちらといたしましても1度お会いして、ペットシッタ
ーの内容や、どういう人物であるのかとかを総合して判断していただければ、お客様の不安も取り除けると思います。
Q2 ペットシッターをお願いようと思っているのですが、どんな方が来るのか少し不安です。実際に来てくださる方は、どういった方がいらっしゃるのでしょうか?資格を持った方で、身分証とかも提示していただけるのでしょうか?
A2 はい。当店のスタッフは店長をはじめ、全員身分証を首に下げて提示できるように体制を整えております。
また、どういった人物かについては、直接会ってみないとわからないかもしれませんが、少しでも人物像をわかっていただくために、スタッフ紹介や、店長のブログ等も公開しておりますので、だいたいの人となりを想像していただければと思います。担当のスタッフは、きちんと教育されたプロのペットシッターがお伺いいたしますので、その点はご安心して下さい。
Q3 ペットシッターは、ペットが病気とかになった時に、医療行為とかもしてくれるのですか? A3 申し訳ありません。残念ながらペットシッターは、ペットに対する医療行為は出来ません。 ペットが病気や怪我の時は、獣医さんに診察してもらうしかないです。もちろん、シッター中にペットの調子が悪くなったり、ペットが怪我でもするような事がございましたら、シッターがペットを病院まで連れて行くようにします。そのために、あらかじめ打合せの段階で、ペットのかかりつけの病院を教えていただくようにお願いしております。
Q4  ペットシッターとは、常に連絡をとりあう事はできますか? A4 はい。常に電話は通じるようには心がけておりますが、電波の届かない所にいる時や、シッター中、あるいは車の運転中等でどうしても電話に出られない場合もございます。そういった場合は、お客様の連絡先が残っている場合は、即こちらからご連絡さし上げます。
Q5  ペットシッターにお世話してもらっている間に、誤って家の物を壊してしまったり、ペットが噛みついたりして他人に怪我を負わせてしまった時の対処方法はどうなっていますか。 A5 当店では、ペットシッター損害賠償責任保険に加入しています。シッター業務従事中に、他人の身体の障害または財物の減失、毀損もしくは汚損について法律上の損害賠償責任を負担することによって被る損害を補償する保険です。
Q6 ペットシッターには、独自のペットのお世話の方法があるのですか? A6 それはありません。ペットシッターは、飼い主様の留守中に普段通りのお世話をするのが基本ですから、飼い主様がいつもやっている方法でペットのお世話をすることになります。ですから、事前の打ち合わせの時に細かい指示をしていただければ、それだけより普段通りに近いお世話が出来ると思います。
Q7 旅行中もペットのことが気になります。ペットシッターさんに、ペットの様子を毎日報告してもらう事は可能ですか? A7 もちろん可能です。当店では、30分以内のコース以外は、毎回お世話の後に報告書を作成して、それを残しておくようにしていますが、ご希望なら、旅行先にでも毎回電話やメール、LINE等で、その日の出来事を報告いたします。また、写真を希望されるなら、写メールという形で送らせていただくサービスもありますので、遠慮せずにおっしゃって下さい。
Q8 ペットシッターさんは、毎日複数のペットのお世話をしていると思うのですが、衛生面で他のペットから家のペットに菌が感染するということはないのでしょうか? A8 その点につきましては、当店では細心の注意を払うようにしています。毎回ペットのお世話の前後には、プロのペットシッターが考案、開発した、消毒力が強くペットにはやさしい、オリジナル除菌剤による除菌をしています。そうすることにより、ペットから他のペットや、人に菌を移さないよう万全の注意をしています。
Q9 私は出張が多くて、ペットシッターをちょくちょく利用させていただきたいと思っています。その際、その都度いちいち鍵の受け渡しするのは面倒なので、ずっと鍵を預かったままにしていただけることは可能ですか? A9 はい、それは大丈夫です。
今現在の会員様でも、そういった方も何人かはいらっしゃいます。
また、そうする事によって、毎回鍵のお預かり等に訪問しなくても大丈夫ですので、料金もかからないように出来ます。
お互いの信頼を損なわないように、責任を持ってお預かりさせていただいております。また、その場合でも、鍵が急に入り用になった場合には、即返還にお伺いさせていただきますのでおっしゃっていただければと思います。
Q10 鍵の返還ですが、いちいち返還の為だけに家まで来ていただくのはお手数ですし、私も時間が不規則なもので、家にいない時が多いので、最終日にポストに鍵を入れていただくか、郵送で送っていただけるとありがたいのですが、そういった事も可能でしょうか? A10 基本的には、鍵の返還はポスト返却にさせていただくようになりました。もし、手渡しで鍵の返却をご希望の場合は、返却料金が発生しますので、予めご了承していただきたく思います。
ワンちゃんの場合
Q1 家の犬は飼い主以外には全然なつかないのですが、それでも大丈夫でしょうか? A1 当店では、ペットシッターでの依頼を受けると必ず1度お客様のお宅にお邪魔して、ペットに会わせていただくようにしております。そこであまり他人になつかないようなワンちゃんの場合ですと、テスト散歩とかをやらしていただく場合もございます。それでも、どうしてもペットシッターに対して敵対心を現したり、噛みついたりするような場合は、残念ながらお断りいたしております。
Q2 家の犬は大型犬で、毎日60分ずつ朝晩2回散歩をさせているのですが、散歩の時間を60分とってもらう事は可能ですか? A2 もちろん可能です。それが例え120分でも十分可能です。ただ、基本的にシッターの時間が60分が基本となっていますので、散歩を60分となるとその後の食事などのお世話もありますのでどうしても延長料金が発生いたしますのでその点はご了承下さい。 
Q3 家の犬はお散歩中、ガンガン引っ張るタイプです。
力も相当強いので、出来れば力の強い男性の方に来ていただけると安心できるのですが、大丈夫でしょうか?
A3 大丈夫です!
ワンちゃんのお散歩は、基本的に、大型犬にも扱いの慣れた店長の中谷がお伺いいたしますので、力負けするような事はありませんので、その点はご安心していただければと思います。。
Q4 家の犬はまだ生後3ヶ月の子犬なのですが、それでもお世話してもらうことは可能でしょうか? A4 はい、生後3ヶ月の子犬でも、ワクチン接種を2回以上受けているのであれば、可能です。ただ、子犬の場合は食事の面やその他のことを考えましても、お世話の回数は、最低でも1日2回以上にしていただきたいと思っております。
Q5 家の犬をいつも連れて行っているドッグランがあって、そこでリードをはずして遊ばせているのですが、そういった事はやっていただけるのでしょうか? A5 申し訳ございません。当店では、飼い主さんがいらっしゃらない場合は、万一の事を考えて、例えドッグランでもリードをはずして遊ばせることはしません。常にお客様のワンちゃんの安全を考え、ワンちゃんを制御できる状態で行動していますので、残念ながらリードをはずす事はできません。ただ、リードをつけたままならドッグランに入るのは可能です。
Q6 家の犬は運動のため、駆け足で散歩させているのですが、そういった事は可能ですか? A6 はい。それは可能です。ただし、それはシッターが一緒になって駆け足をしますので、例えば自転車に乗って駆け足をさせるという事は、ワンちゃんの安全を考えて、お断りさせていただいております。ですから、走る速度は人間の走れる速度になります。
Q7 犬の散歩をさせないで、食事と水の交換だけお願いしたいのですがそれだけでも基本料金はかかるのでしょうか? A7 当店では、ワンちゃんのシッターのコースとしては、基本コースの60分と、短縮コースの45分が基本となっているのですが、お散歩のないワンちゃんのためのコースとして、30分以内のコースを設けております。ですから、お客様のご都合に合わせて、いろいろなコースを選択していただきたいと思っております。
Q8  犬のお散歩代行で基本時間が30分とあるのですが、散歩時間を短縮させて、残りの時間で食事や水をあげて欲しいのですが、可能でしょうか? A8 はい。それは可能です。基本的にはお散歩代行は、お散歩だけが基本なのですが、お客様の諸事情により時間内で調節することはできますので、ご要望をお伝え下さい。但しその場合でも、基本的に誰かお家にいらっしゃる場合に限ります。
Q9 家の犬は散歩の時になかなか言うことを聞きません。しつけをしてもらえることは可能でしょうか? A9 基本的に当店では、飼い主様のいつも通りの散歩を心がけていますが、もしご要望があれば、簡単なしつけをしながらの散歩はお受けいたします。ただし、訓練ではございませんのであくまでも時間内での基本的なしつけです。犬のしつけには根気が要りますので、簡単なアドバイスはいたしますが、やはり毎日の飼い主様との散歩の中で根気よくしつけていく事が重要になってくると思います。
ネコちゃんの場合
Q1 家のネコは毎日決まった時間に食事をあげています。決まった時間に来てもらう事はできますか? A1 可能です。事前の打合せの際に言っていただければ、極力、決められた時間に来るようにいたします。ただ、先約があった場合は多少時間がずれることもありますので、その場合は事前打合せの時ににお伝えいたします。また、交通事情や急な事故等で遅れる事もあるかもしれませんが、その場合はご連絡さし上げています。
Q2 家のネコは人見知りが激しく神経質で、姿を全然見せないかもしれませんが、そんなネコでも大丈夫でしょうか? A2 もちろんで大丈夫です。そんなペットのためにペットシッターが存在していると言っても、過言ではありません。そういった性格のネコの場合は環境の変化を極端に嫌います。ですから飼い主様が留守の場合は、いつもの自宅の中で食事やトイレの清掃だけして、後はそっとしておいてあげるのが一番だと思います。
Q3 家のネコは女性ならなつくのですが、男性を怖がる性格なんです。なので、シッターに来ていただくのは、出来れば女性にしてほしいのですが、可能でしょうか? A3 大丈夫です。!
当店には猫ちゃん専門の女性スタッフがおりますので、そういった場合は極力そのスタッフがシッターにお伺いするようにいたします。ただ、どうしても都合によりそのスタッフがお伺い出来ない場合は、ご了承していただきたいと思います。
Q4 家のネコは、部屋の窓を開けていつでも外への出入りを自由にしています。シッターさんに来てもらう時も、出入り自由にしておいていいのでしょうか? A4 申し訳ございません。シッターは決められた時間内でのお世話になりますので、出入り自由にしていると、ネコの安全が確認出来ない場合がございます。もし、トラブルになった時の事を考えると、シッターに依頼される場合は、どうしても家の中だけで行動するようにしていただいております。
Q5  家のネコは、毎日決まった時間に外に出しています。ネコを外に出していただくのは可能ですか? A5 可能です。ただ外に出す場合は、ネコが目の届かないところに脱走しないように、リードをつけておく等しての外出となります。
Q6 家のネコはブラシされるのが好きで、毎日ブラシをしてあげているのですが、ブラッシングもやってもらえるのでしょうか? A6 はい、やります。その場合はいつものブラシをご用意しておいて下さい。ただ、人懐っこいネコならいいのですが、人見知りをするネコで、飼い主様以外の人間を警戒して寄ってこない場合は、無理にやるとかえってストレスとなりますので、その場合はブラシはしないようにします。
Q7 ネコの食事と水だけあげて欲しいと思っています。1時間だと時間が長すぎるので、短縮してもらえるのでしょうか? A7 はい。当店ではシッターのコースとして、基本コースの60分短縮コースの
45分
、また必要最低限のお世話のコースとして30分以内のハーフコースを設けております。お客様のご都合や、猫ちゃんの性格にあわせて、時間短縮コースを選んでいただければと思っております。
小動物の場合
Q1 ウサギを飼っているのですが、いつも一定時間ケージから出して遊んであげています。そういった事もやってもらえますか? A1 はい。ウサギなどの小動物の場合は、事前に飼い主様とご相談の上、ケージの外に出すか出さないかを決定します。いつも通りのお世話を基本としていますので、いつもケージから出して遊んであげているなら、いつも通りに対処いたします。
Q2 家のウサギは噛み癖があります。そんなウサギでもお世話をしてもらうのは可能ですか? A2 はい。よっぽどの事でない限り、ウサギなどの小動物の場合は、噛み癖があってもお世話いたします。ただ噛まれないような配慮をしたり、噛まれても大丈夫なように手袋をつけての作業になる場合もありますのでご了承下さい。
Q3 家のフェレットはかなりやんちゃで、よく部屋中を動き回っています。そういった場合でもケージから出してあげることは出来ますか? A3 出来ます。出している間は、シッターが常に動向を見守るようにしています。ただ、壊されると困る物や、囓られて困るような物は、あらかじめどこかフェレットの手の届かない所にしまっておいて下さい。
Q4  爬虫類のお世話もしてもらえるのですか? A4 事前の打ち合わせにより、出来る限りお世話できるようにいたしております。ただ爬虫類の飼育につきましては、難しい面もございますので、事前に十分内容をお聞きしてお世話するようにしています。その場合無理と判断した場合は、お断りするケースもございます。
Q5 小鳥のお世話はしてもらえますか? A5 はい。食事やお水の交換、ケージの掃除等のお世話をしております。小鳥の場合はデリケートな面もございますので、この場合も飼い主様との事前の詳細な打合せによりお世話の方法、内容をうかがった上で行うようにいたしております。
Q6  熱帯魚のお世話はしてもらえますか? A6 はい。ただ、水槽で飼っているペットの場合は、水槽の清掃や水の入れ替えは技術的な問題が多いのでやっていません。食事のお世話や基本的にできる範囲のお世話になります。

その他にも、何かシッターに関するご質問がございましたら、メール等でいつでもどうぞ。
どんなささいな事でもかまいません。


札幌ペットシッターお問合せ       札幌ペットシッターお申込み